「ご飯泥棒」カンジャンケジャンから石焼ピビンパまで、本場韓国の味が倉敷に🦀
生のワタリガニを醤油ベースのたれで熟成させた「カンジャンケジャン」は、ご飯との相性抜群で「ご飯泥棒」とも呼ばれる一品😋食べ終わった殻を使ってケアルピビンパに仕上げてもらえるサービスも人気です。石焼プルコギピビンパやスンドゥブチゲなどランチメニューも充実しています。
倉敷出身オーナーが地元に届けたい、韓国の空気が漂う駅前の一軒

倉敷駅前に2025年7月オープンした西日本初出店の韓国料理店です。倉敷出身のオーナー・店長が地元を盛り上げようとスタート。テーブル席・カウンター席のほか、ペット連れOKのテラス席も備え、女性客からファミリーまで幅広く利用されています🐶














