東京下町のご当地グルメとして知られる「もんじゃ」
鉄板を囲んでみんなでワイワイ楽しめるグルメとしても人気がありますよね🤤
なんとこの度、新倉敷駅のすぐ近くに本格もんじゃを味わるお店がオープンしました🎊どんなお店なのかご紹介します!
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新倉敷前にオープン「もんじゃ酒場 希まぐれ」

2026年7月7日に新倉敷駅北口の前にオープンした「もんじゃ酒場 希まぐれ」。以前、ランチと居酒屋のお店として営業していた「希まぐれ」の店舗を改装してオープンしました。

1階はテーブル席、2階はお座敷となっています。テーブル全席に鉄板がついていて、出来立て熱々のもんじゃを目の前でいただけます✨

2階は団体や宴会での利用もOK◎ 忘年会や送別会シーズンなどには早めの予約がおすすめです👍
もんじゃメニューは10種類以上
もんじゃメニュー表

もんじゃメニューは全部で10種類以上!定番の明太子や餅を使ったもんじゃから、イタリアンやカレーなどのちょっぴり珍しいもんじゃまで😲
グループで2~3種類のもんじゃをシェアして食べることが多いとのこと🌟ぜひ色々なメニューを注文してみてくださいね~!
おすすめは「希まぐれスペシャル」

もんじゃのおすすめメニューは「希まぐれスペシャル」。具材はホタテ・明太子・牛すじ・ベビースター。2~3人向きのボリュームで、満足感がありますよ~!

具材一つ一つもとっても大きいんです😲「希まぐれスペシャル」には海鮮系からお肉類まで様々な具材が入っているのがポイント。どれにしようか迷ったときにはぜひ!
美味しいもんじゃの作り方
もんじゃを注文したら、スタッフさんが目の前でもんじゃを作ってくれます🔥テーブルにはもんじゃの作り方の説明書があるので、自分たちで作ってみるのもOK!
今回は美味しくもんじゃを作る手順を紹介します♪
その① 具材だけを鉄板に乗せて炒める

まずは容器に入っている具材を鉄板に乗せ、細かく刻みながら焼きます。このとき生地は入れずに残しておくのがポイント💡
ホタテや明太子などの具材は鉄板の別の場所で焼いてひと口大に刻んでおくとよく火が通って他の具材とも混ざり合いやすくなりますよ~!
その② 土台をつくる

ある程度焼くことができたら土台づくり。ヘラを使って具材を整えてドーナツ状の壁を作ります。すき間ができないようにしておくと、このあと真ん中に生地を流し込んだときに溢れないのでおすすめです🌟
その③ 生地を流し込む

真ん中に生地を流し込んだら全体を混ぜて焼きます。あとは好みの焼き具合になるまで焼いて、もんじゃの完成👏
その④ 小さいヘラでコゲを作って食べる

もんじゃが完成したら、小さいヘラを使ってひと口大の量を鉄板に軽く押し付けておコゲをつくって食べます。

「もんじゃ酒場 希まぐれ」のもんじゃは生地にオリジナルの和風だしをたっぷりと使っていて、食べたときにカツオや昆布の優しい風味を感じられます🥄
生地にしっかりと出汁の味が付いているので、お酒も進みますよ~🍺
メニュー表


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店舗詳細

駐車場はお店の入口前に4台分ほどあります◎ 周辺にはコインパーキングもあるので車で訪れる際も安心です🚗
ぜひ新倉敷駅近くに訪れた際にもんじゃを食べに訪れてみてくださいね~!
お盆期間は8/13(木)~17(月)が休みとなります。
| 住所 | 倉敷市玉島爪崎461−4 |
| 営業時間 | 17:00~22:00(L.O.21:30) |
| 定休日 | 月曜・木曜 |
| @monja_kimagure |
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